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工房をまとめている
工芸家
いっこう
浅井 一甲
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金工家の父に金属のいろはを叩き込まれ24歳で独立
独立後 彫金作品を包んで納めていた古布に魅せられて
独学で染織を学び始める
全国各地の百貨店等で個展を開く事49回
阪神淡路大震災直後から個展活動を休止して
継承活動に専念を始める
現在は自身の集大成と考えてる木版更紗を
広める事を使命としている
日本染織文化協会会員
郷土木綿資料館館長
木版更紗 一甲流創元家元 |

いちあい
藤原一藍 |
四年制大学文学部卒業
平成7年9月より 浅井一甲氏に師事
染織を学ぶ
平成17年 浅井一甲氏の功績を継承するべく
工房を法人化する
現在伝承活動に励みながら 作品創りも行なう
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よりこ
石田順子 |
兵庫県立明石高等学校 美術科卒業
沖縄県立芸術大学美術工芸学部
デザイン工芸学科工芸
(染色) コース卒業
平成18年春から 工房に常勤
工房では主に型染め担当 |
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